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春の訪れ

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今日の帰り道、桜を見に大阪城公演に立ち寄った。

どの桜も満開に華を広げて、ちょうど今が見頃だ。

淡い空を背景にした淡いピンクの桜は素晴らしく美しい。

こんな光景を見ていつも思い出すのは、親父に手を引かれて見た夜の桜並木。

桃色のボンボリに照らされた華は、真っ黒の背景に一層際立って見え、あまりに幻想的な光景に泣きそうになった。

あれから30年。

う〜むセンチメンタル。


チープな携帯カメラじゃ表現しきれなかったが、カメラマン”竹田俊吾”ならどんな絵を魅せてくれただろうか。
散ってしまう迄にお花見したいね。

スミト

777

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人生初!!

コンビニで缶ビールとおつまみを買ったら777が出た。

いいコトあるかも!?

青木ケイタ

神〜まかせ〜

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先日の三連休。

春の陽気にじっとして居られず、友人と奈良県は天川村に行ってきた。

ハンドルを忙しく右へ左へずいぶんと山奥へ駆け上がり、向かった先は芸能の神様で有名な天河神社。

とても神聖な空間で雰囲気漂う神社だが、特に奇抜な訳でもなく、多くのミュージシャンがここを訪れライブ奉納したりするそうな。

「せっかく来たのだから」と御祈祷して頂く間、神主の祝詞に調和するかのように風が揺らぎ、腹を打つ太鼓の響きに思わず子供じみて願いを称えた。

その後は近く洞川温泉に立ち寄れば、頭の中も身体もすっかり軽くなり、これからまた頑張れそうだ。

スミト

ボブ・ディラン

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ギターテルが地獄のロックンロールを叫ぶ頃

おれはZEPP大阪でボブ・ディランのライブを見てきた。

御年68歳。ツヤっぽい黒のダブルのスーツに映える赤いシャツ。

手に届くところに彼がいる事、それ自体が信じられない感覚だった。


一曲目「Cat's In The Wall」から始まり、衰えを見せないパフォーマンスは終始全力でとても力強く見えた。


メインギターにチャーリー・セクストンを迎え、ディランはキーボード、たまにハープを奏でるセッション形式。
当然ながらディランを芯とした進行アレンジに、バッキングは鋭く彼に集中していたが、単に練習不足なのか、年のせいもあるのか…よく音をハズした。

最近のアルバムをあまり知らず、過去のヒット曲の印象が強い故に意外だったのが、声がすっかり嗄れてトム・ウェイツのようだった事。

あまりな目に飛び込む全てが意外でステージングに何かを期待するあまり、ただじっと目をつむり音と彼の声に耳を傾けた。

約2時間のショーの中
"THE BAND"の時代の「This Weel's On Fire」

「Highway 61 Revisited」

「Ballad Of A Thin Man」

「Like A Rolling Stone」

これらが聴けた事が本当に嬉しく、数々のアーティストに与えた彼の影響は、同じくこの胸に刻み込んだ。

スミト


今日の一曲

Bob Dyran 〜Like A Rolling Stone
http://www.youtube.com/watch?v=uRVTu2rDTq4

地獄は楽しいところだゼ

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暴走特急が突っ込んだ…
SGを抱えた悪魔が解き放たれる。


Back in black。

瞬く間もない。そこは悪徳の街。


地獄の鐘が鳴り響く。


狂った夜。

ロジーが誘う。


地獄のロックンロールは鳴りやまない。


地獄のハイウェイを行く。

ロック魂で。


今日はAC/DC見て来たよ!☆☆☆
      Solid guitar/中村 和輝

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