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アカリforever

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髪はボサボサ、風呂上がりに上半身裸の25時。
酔ったテロテロになった頭で孤独に考える。

これまでの事、これからの事。

どんな考えを持とうとも、応援してくれる人がいる。
ただ個人として応援してくれる人がいるのはとんでもなく恵まれている事だ。

この切り絵のように、俺も明かりを灯そう。
この巨大なハートに。

画像は高山さんの作品。
写真で撮ったもので主観的でゴメンなさい。

スミト

今日の一曲
Gerry Goffin 〜It's Not The Spotlight〜
http://www.youtube.com/watch?v=IUx-yflioC8

ミーティング

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Pianoアダチです。

テーブルをずらっと囲んで、

俺の目の前に今ヤンとスミトがおりまして、
隣はケイタ。その向こうにテルちゃんと澤ちゃん。
ヒロは別件あって欠席。

昨夜はそんな感じでワイワイワイワイとミーティングをしておりました。

TRIBECKERを結成した初めの丸1年間は、リハーサルもそこそこに、ミーティングと称した飲み会ばかり。「俺達はいつになったらライブを始めるんだ?」なんてぼやいてました。
嗚呼懐かしいあの頃!!!

次回のミーティングはボーリング場でしないか?メンバー諸君?

トーマス・パイステの想い

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そう。昨日の話しの続き。

ライブ終了後に乗り込んだ会場近くの打ち上げ酒場にて、the NEATBEATSのドラム、"MR.MONDO"ことタクミ君から、ヒビ割れたシンバルのカットを頼まれた。

俺にはドラムの事は良く分からんが、よほどこのPAISTEジャイアント・ビートのシンバルに想いがあったろう、24inchの元サイズより、割れた部分の径をカット、すなわち20inchにできないだろうか?当然ながらこのPAISTE社の20inchサイズは楽器店で販売してるだろうけど、どうしても、鉄に焼きを入れるリスクを侵しても "このジャイアント・ビート" を加工して欲しいと。

銅鍋や茶瓶、手鎚ちの銅器も一枚の鉄板から作れる鍛造マスター。
「やりましょう。」
酔った勢いで引き受けたものの、当然ながら鉄器類でもシンバルは音が肝心。

その径に対しての厚み、そのバランスによる響き。
金属は非常に熱に弱く、加工する時に生じる熱により極度に柔らかくなってしまう。

シンバルにメスを入れることで、まさにトーマス・パイステの想いは断ち切れた。

熱が極力入らないよう慎重に、慎重に。

後は"MR.MONDO"がこの縮小したシンバルにどう響かされるかだ。

この話しの続きは24日のクラブ・クアトロ the NEATBEATSライブで。

夜のTBミーティング迫り、作業過程で写真が撮れんかったのが残念・・.
スミトより

JET ROCK'N'ROLL COASTER vol.5

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JET ROCK'N'ROLL COASTER vol.5
シャングリラへお越し頂いた皆さん、ありがとう!

久々のシャングリラは「高木まひことシェギナベイビーズ」、「THE NEATBEATS」、「the TRAVELLERS」とこれまた豪華な出演陣でTRIBECKERはトリという有り難い時間を頂き、既に熱を帯びたステージは最高に楽しいものでした。

MCでも話したTpイマヤンのプレイヤーとして活動拠点を東京におく決断により、TRIBECKERは少しの間、体制を立て直す為に準備期間となります。

応援してくれるファンの皆さんにお詫び申し上げます。

どのような環境の変化に至るかは未定ですが、メンバーで話し合いまた新たな可能性に向けて活動してゆく次第です。

これからもTRIBECKER共々よろしくお願いします!

スミト

画像は「高木まひことシェギナベイビーズ」と打ち上げ終了後のワンショット

カエルくん。

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澤です。
某ショップにてトライベッカーがいつも録音しているスタジオに置いてあったのと同じものを発見!
くわえている棒で背中をこするとケロケロ鳴きます。
録音中もなんど癒されたことか・・・

欲しい・・
悩んだ末に買わなかったけど、明日には買いそう・・・

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